2010年06月18日
【民兵vsPMC】レギュ2.銃器に関して
既出の写真だったらごめんなさい。
しかも、民兵vsPMCのレギュレーションとも関係ないです。

Staff Sgt. Shaun Meadows shares a laugh with his son after completing his jump June 14, 2010.
Sergeant Meadows is assigned to the 22nd Special Tactics Squadron at Joint Base Lewis-McChord, Wash.
(U.S. Air Force photo/Airman Leah Young)

両足義足でパラシュート降下っていうのが衝撃的だったのもので。
ついつい、UPしたくなりました。
さて、本題。レギュレーションの続きを掲載します。
服装規定に続いて、使用銃に関する注意事項です。
必ず確認いただくようお願いします。
レギュレーション2.銃器に関して
A)法定範囲内のモノのみ使用可能
・弾速測定は運営で用意したバイオBB弾を使用し下記表の範囲内のみ使用可とします。
・万一オーバーが発見された場合、警察へ通報しますのでご注意ください。
B)スプリングマガジン(リアカン・ノーマルマグ)orゼンマイ巻上げマガジン(多弾マグ)のみ使用可
・1ゲーム300発制限、特に多弾マグ使用の方はオーバーの無いようご注意ください。
・支援火器やマルイのハイサイMP5も含め、箱マグ・ドラムマガジンの使用は一切禁止
C)ハンドガンは予備マグ2本まではサイドアームとして300発制限以外に携行可能
・ハンドガンをメインアームとして使用する方は300発以内でお願いします。
D)モスカートの手撃ち禁止
・銃に取り付けてある場合はOK
・RPGや迫撃砲・ランチャー・バネorエアー式クレイモアはOK
・ワイヤー式トラップは使用禁止、ただし遠隔有線操作用のリモコンワイヤーはOK
・モスカート自体を改造したものは使用禁止
E)メイン・サイドアーム共に外部ソース(エアタンク・グリーンガス・co2)使用禁止
・バッテリースリングや本体外部へのバッテリー縛り付け・PECケー等のバッテリー外部設置はOK
F)ゲーム内容やパワーバランスに応じて、セミオートオンリーや弾数制限の変更を行います。
G)バイオBB弾のみ使用可。セミバイオ・プラ弾の使用禁止。
以上、銃器関連のレギュレーションになります。
特に開催フィールドであるビレッジ1さんは
パワーオーバーやバイオBB弾以外使用に関して厳しい措置をとります。
確認の上、間違いのないようお願いします。
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